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海外で着実に力をつけて新卒で活躍するコウタさん

アバター posted by にゃも

今回は、トークンハウスのコウタさんをインタビューしました。

 

✓なぜ、新卒でカンボジアの旅行会社に就職したのか
✓なぜ、新卒で働いた会社から様々なチャンスをもらえるのか

上記の2つに迫ってみました。

コウタさんの簡単な経歴

 

小学5年生:上海に初めての海外


高校1年生:オーストラリアのブリスベンに短期留学


大学1年生:カンボジア 社長との出会い。休学を決意


大学3年生:前期:シドニー留学 (優秀な学生がたくさん)


休学してNZ+カンボジアインターン


大学3後期:就活


4年生5月内定0→カンボジアに就職決定


2020年よりロシアのウラジオストクで新事業立ち上げのため渡航予定

コウタさんの詳しいインタビュー記事はこちら>>

高校生の頃から海外で英語力を磨く

 

オーストラリアでバンド活動

コウタさんは上記の経歴を見てもわかるとおり、学生中に度々、海外に出ていました。

しかも、つい遊んでしまいがちな状況だったにも関わらず、常に目的を持って英語を勉強していました。

それだけでなく、日本食レストランで働いたり、広告営業のインターンシップに参加したり、

普通怖気づいてしまうような事にも果敢に飛び込んで行っているのが印象的でした。

 

 

そのかいもあり、コウタさんは高い英語能力を持ち合わせています。

海外で英語を使って営業するという経験を手に入れた事により、海外就職の道が開かれました。

 

 

好奇心は旺盛。そして努力を怠らない

カンボジアのインターンの様子

インタビューを通じて、印象的だったのが、努力を怠らないという点です。

 

・日本人と遊ばず、英語の勉強にコミット
・「英語話せる人を出してくれ」という言葉をバネに英語研鑽を続ける
・営業で成果を出すと決め、契約を獲得する有言実行の粘り強さ

 

海外就職は、いつでも自分で道を切り開いていかなくてはなりません。

 

・コミュニティを1から作ってコネを作る
・言語を学び、現地の人達とコミュニケーションをとる
・スキルを学んで、ステップアップしていく

 

日本であれば、新卒で働いた時点で上記をしていく必要はほとんどありません(他の苦労は沢山ありますが)

しかし、海外では全て自分で一から積み上げなくてはなりません。

 

コウタさんはチャンスが来たときに恐れずに食らいつき、
能力が足りなかったら「努力して達成する」という
素晴らしい行動特性があります。

 

インタビューをしたぼくも改めて、
チャンスに飛びつき結果を出していく人材になろうと思いました。

 

こういう海外で活躍する先輩と会えるトークンハウスって素敵ですね。

コウタさんも、海外で働く事に迷っている人は、
気軽にカンボジアのトークンハウスに来て欲しいと言っていましたよ!

 

 

コウタさんの詳しいインタビュー記事はこちら>>

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