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もし、JYパークが自分に対してフィードバックをするなら?

今日のタイトルは、以前僕がジャーナリングで書いたテーマ。

ちなみに、JYパークとは今をときめくNijiU(ニジュー)のプロデューサーだ。

知らない人は、ぜひ虹プロから観てほしいのだが、ここではJYパークを知ってる前提で話を進める。

JYパークを知らない人は、”尊敬する指導者”をイメージして読んでほしい。

今日のタイトル「もし、JYパークが自分に対してフィードバックをするなら?」は、

そのまま「もし、尊敬する指導者が自分に対してフィードバックをするなら?」に変えてもいい。

つまり、自分が大好きな第三者になりきって、自分に対して言葉をかけてあげる。

やり方は、ジャーナリングがオススメ。

自分宛てに手紙を書くように、紙に書いていく。

”ケンゴさん、今のあなたを見てると、すごくもどかしいです。
ケンゴさんの才能は心からワクワクして楽しんでるときに現れるものだと思います。
もっと、自分の才能を信じて、余計なことは考えず、全力で楽しんでください。”

これは昨年の9月頃、実際にJYパーク(に、なりきった僕)から僕が受けたフィードバックだ。

ふざけてるわけではなく、大真面目に。

自分が大好きな尊敬する第三者に憑依して、自分にアドバイスをしてみる。

どこまで憑依できるかが、この手法の肝になる。

憑依するためには、その相手の心を理解しようと向き合うことが必要だ。

もし、JYパークなら、何を考えて、どんな言葉を使うか?
もし、JYパークなら、今の自分をみて、何を感じ取るだろうか?

そんな妄想を膨らませていって、自分の中にリトルJYパークを創り出す。

そしたら、たまには耳をすませて聞いてみよう。

あなたの中にいるリトルJYパークは、どんなフィードバックをしてくれてますか?

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