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目標達成のためにコミュニティの力を活用するということ

目標達成のためにコミュニティの力を活用するということ

どーも、ゴーゴーケンゴです。

今日は、トークンハウスコミュニティの活用方法を僕の具体例をもとに紹介していきます。

毎月腕立て伏せ3000回

実は、今年の3月から「毎月腕立て伏せ3000回」という目標を決めてやってるんですが、5月も無事達成できました。

ほぼ毎日欠かさず100回腕立て伏せをしてジョギングをしてるんですが、これが心身ともに良いリフレッシュになってるんですよね。

でも、こういうのって継続するのが難しかったりするじゃないですか?

「よし、やるぞ!」と決めた日は頑張れるものの、3日経って、1週間経って、1ヶ月経つと、自分がやろうと決めてたことすら忘れてしまうということってありますよね。

そこで活用したいのがコミュニティの力です。

コミュニティの力

現在、トークンハウスのSlackではwishチャンネルというのがあります。

筋トレ・語学・読書・早起きの4つに分かれてるんですが、このチャンネルではそれぞれの目標に対する進捗報告の場となってるんですね。

進捗報告と言っても堅苦しいものではなく、早起きチャンネルだと、毎朝起きたら「おはとく!」と投稿するだけです。笑

サッシさんが毎朝5時に起きて「おはとく!」を言ってくれるんですが、あまりの規則正しさに「実はbotなんじゃないか?」という説も出てくるほどです。笑

何はともあれ、オンラインでも毎朝挨拶するだけで「よし、今日も1日頑張るぞ」と思えるんですよね。

誰に強制されるわけでもなく、自発的にみんなとシェアすることでモチベーションになっていくと。

そんな調子で筋トレチャンネルでは、毎日腕立て伏せの回数報告をしてます。

報告する場があるだけで「今日もやるぞ」と思えるんですよね。

筋トレも早起きも読書も語学も、生きるうえでマストなことではありませんが、確実に人生を豊かにするものだと思います。

そういう取り組みをしていけるのもトークンハウスの良いところだなと。

今月も腕立て3000回頑張ります!

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