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カンボジアで挑戦するならトークンハウスに住もう!実際にかかる生活費も公開!

カンボジアで挑戦するならトークンハウスに住もう!実際にかかる生活費も公開!

どーも、ゴーゴーケンゴです。

今回は、トークン(TKC)活用事例ではなく、海外で挑戦するということについて書いていきます。

トークン活用事例に関しては、以下の記事からどうぞ。

≫【トークン活用事例Vol.0】なぜ、お金じゃなくてトークンなの?

≫【トークン活用事例Vol.1】プロブロガーによるブログコンサル

≫【トークン活用事例Vol.2】上場企業本部長によるコーチング

起業するだけが海外挑戦じゃない

「海外で挑戦しよう!!」

そう聞くと、ちょっと尻込みする人もいるのではないでしょうか?

見知らぬ土地で言語も通じない中、会社を設立し、信頼できるパートナーを探して、事業を進めていく…

なかなか大変そうですよね。

しかし、起業するだけが海外挑戦ではありません。

留学や転職、数日間の旅行でさえも本人からすると立派な挑戦です。

過去の自分では考えられなかったことに一歩踏み出す行為が”挑戦”だと。

100人いれば100通りの人生があり、そこには大小問わずたくさんの挑戦が蓄積されてるわけです。

もっとカジュアルに海外に行こう

ここ数年で海外挑戦のハードルはめちゃくちゃ下がってます。

LCCの台頭はもちろんのこと、移住者増加による日本語での情報量の充実や治安面、食事面に関しても、かなり住みやすくなってるからです。

ひと昔前なら、「誰も助けてくれる人が居ない未開の地」という印象が強かった海外ですが、今となっては国内と国外の境界線は曖昧になってると感じます。

大阪〜東京間の新幹線が往復3万円弱しますが、バンコク、クアラルンプール、マニラ、台湾、韓国、など東南アジア圏内なら3万円以下で行けます。

このように、移動コストが極端に下がり、移住者が増えて、その国の情報が増えると、もはや「国境ってなんだ?」と思うほど国内と国外の境界線は曖昧です。

「英語が喋れないと海外で暮らせないのでは?」

そう思う方も多いと思いますが、実際に僕の英語レベルはTOEIC300点台ですし、日常で使う英語はカフェでコーヒーを頼むときぐらいです。

ですから、英語が全然喋れなくても、そこまで気にすることはありません。

住んでたら勝手に慣れてきます。

実際の生活費っていくらくらい?

実際にカンボジアで生活するのに、かかる費用がどれくらいなのか?

現在、プノンペンのトークンハウスに住んでる3名に聞いてみました。

プライベートな情報なので名前は伏せてます。

旅行代理店で働くA君の場合

  • 食費:$10/day $300/month前後
  • 娯楽費:$50〜100
  • 交通費:$10〜$15
  • 通信費:$8
  • 合計:$368~$423

▼A君のコメント

毎日のコーヒー代とかたまにある飲み会とかの費用も合算して日割りするとこのくらいです!
ガールズバー系はまず行かないので、ビリヤード/たまにカジノ/ジム/Netflixを合わせるとこのくらいのような気がします🤔
交通費は基本バイクのガソリン代のみで、通信費はSmartの40GB SIMを使ってます。

インターンシップ中の大学生B君の場合

  • 食費:300$
  • 娯楽費:200$
  • 交通費:20$
  • 通信費:5$
  • 合計:$525

▼B君のコメント

自分の場合は自転車移動なので、交通費がかなり抑えられてます🙆

美容院で働くC君の場合

  • 食費(飲み会込み):$300〜400
  • 交通費:$60
  • 娯楽(カジノ):$余り
  • 通信費:$4
  • 合計:$364~$464

▼C君のコメント

自分は移動がトゥクなのでどうしても行き帰りで2ドルは必要です。
ただ、節約してる感覚は全くないです。笑

トークンハウスの住人プラン

こちらの3名はトークンハウスの住人プラン(月15000円)に加入して、4人部屋のドミトリーで暮らしてます。

なので、上記の金額に1.5万円を足した金額が1ヶ月で掛かってる金額ですね。

ざっくり平均を取ると1ヶ月5~7万円で楽しく生活できると。

トークンハウスは市内中心部に位置しており、全室エアコン完備でホットシャワーもwifiもありますし、共有リビングでNetflixを観ながら団欒できるので、普通に住み良いです。

僕もトークンハウスに住んでるんですが、普通に居心地良いんですよね。

数年前は「もっと過酷な環境に身を置かないとハングリー精神が枯れる」とか思ってたんですが、それって、ひと昔前の野球部が「練習中に水を飲むな!!」と言われてるのと同じで意味ないなと。

僕たちは、頭と心と身体を駆使して最高のパフォーマンスをすることが目的なので、本質的じゃない部分で余計なストレスを掛けるのは無駄ですよね。

共同生活にストレスを感じる人には向いてませんが、そうでない人は是非トークンハウスへ。

単なる寝床としてではなく、心のセーフティネットとしての価値がトークンハウスにはあるので、ぜひカンボジアで挑戦したい人は応募お待ちしております。

まだ、トークンハウスはこれからというフェーズなのですが、未知なるトークンエコノミーをリアルに体感しながら改善していけるのは、なかなか興味深い段階だと思うので、気になる方は是非、こちらのサイトの応募フォームorゴーゴーケンゴのTwitterのDMから参加希望の連絡を頂けたら幸いです。

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