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トークンハウスメンバーでアフターコロナについて考えてみた

どーも、ゴーゴーケンゴです。

先ほど、トークンハウス内で「シェア会」をやってました。

「シェア会」とは、メンバー発で「今こんなことに取り組んでます〜」という報告会&相談会というイメージなんですが、今回はたいぺーさん発で「アフターコロナについて」というテーマでシェア会をすることに。

果たして、どんな話になったのか…

トークンハウスメンバーでアフターコロナについて考えてみた

はじめは「アフターコロナで流行るものとは?」という文脈だったんですが「リモートワークはコロナが終息したあとも一般化するのか?」などの割と真面目な話になりそうな感じでした。

しかし、そんな真面目な話もつかの間。

みんな、お酒を飲みながらの参加だったので、バーチャル背景で遊びはじめて、話題は「コロナが明けたら、どこに行きたい?」と。

なんだかんだ、みんなカンボジアで一致するという。

カンボジアのプノンペンにはトークンハウスメンバーも多く、昨年の1周年記念ではプノンペンにみんなで集まったので、思い入れのある国なんですよね。

やっぱり、行きたい国って会いたい人がいる国になりますよね。

そんな感じでエモい文脈にいくと思いきや、話は「思いっきり遊びたい!!」という方向に。

タケオさんがアメリカをキャンピングカーで横断したときの話とかもあり、トークンハウスメンバーでやりたいねと。

あとは、タイのパンガン島でフルムーンパーティーに参加して、みんなでバカみたいに飲みたいねという話で盛り上がったり。

終始、笑い声の絶えない本当にバカバカしく最高な時間でした。

ZOOMでスクショとっていたのでアップしたいんですが、アップできるような真面目な写真がゼロでした。笑

オンラインでも。何も気を遣わずバカな話を出来る時間があるのは、本当にありがたいなと思います。

トークンハウスは、そういう気取らないゆるさ全開で存在できるのも良いよなと。

ただ笑いあって、好きなこと喋って、飲んで酔っ払える空間をオンラインでシェアできるって、良い時代になりましたね。

コロナが明けたら、みんなでまたマカオに行こうとか、尾道で集合しようとか、、、

アフターコロナについて、こんな笑いながら話したのは初めてかも。

いい時間でした。

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